ドライブレコーダー どら猫 株式会社堀場製作所
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一般用どら猫とは!?
どら猫とは事故の衝撃や急加減速などをトリガーにその映像を録画する機器です。
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どら猫2とは事故の衝撃や急加減速などをトリガーにその映像を録画する機器です。
ドライブレコーダー・一般用「どら猫」シリーズは、自動車事故の衝撃や急加減速などをトリガー(きっかけ)にし、そのトリガーの瞬間の前15秒、後5秒の映像を記録する装置です。走行中はフロントガラスに取り付けたカメラで前方の様子を撮影し続け、一定以上の衝撃を感知すると、1秒間30フレーム(30画像)のなめらかさで合計20秒間を記録をします。

事故を起こした場合必ず目撃者がいるとは限りませんし、当事者同士でも食い違った部分が多く発生し得ます。そのような時に参考資料としてドライブレコーダーで録画した事故状況が、あいまいな部分を回避できるツールとなるでしょう。例えば交差点での事故の場合どちらが信号を守っていたか、優先道路はどちらだったか、交差点での見通し状況はどうだったかなども画像から判断できるひとつの材料になります。
また自分の車の前の車が事故を起こした場合、直後に手動トリガーを押すことにより事故状況を録画してあげることも可能です。


弊社ドライブレコーダー『どら猫』シリーズは、万一の事故発生時に映像を録画することを目的とした装置ですが、すべての事故映像を録画することを保証したものではありません。装置の受ける衝撃が微細な場合、取り付け状態に問題がある場合、物理的損傷やそれにより電源が途絶えた場合等、事故映像が自動的に録画できないこともあります。

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